平松純宏 (ひらまつすみひろ)

岡山市生まれ。近畿大学商経学部卒業、大阪写真専門学校(現・ビジュアルアーツ専門学校・大阪)卒業。卒業後上京しスタジオ・プロのスタジオ助手、写真家斉藤一男氏の助手を経て、1973年、、フリー写真家となる。
広告写真中心にフアッション・人物撮影分野で活躍する。1991年頃から自然、風景写真に関心を持ち本格的に撮り始める。
「武蔵野」「棚田」など、人と自然と関わりあうテーマに撮り続け、カメラ雑誌、企業カレンダー、ポスターなどの仕事をする。2003年暮れ、東京から地方に撮影拠点を移し、瀬戸内海をはじめ、農村、田園風景や季節を感じながら木、空、水などの風景にも意欲的に取り組んでいる。
個展「未来につなぐ 瀬戸内海」(2016年、山陽新聞社本社・さん太ギャラリー)
著著に「写真集・棚田の四季」「東京の湧水」「東京巨樹探訪」など。 岡山市在住。
(公益社団法人)日本写真家協会会員

プロフィール

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